【アメリカ節約】日本とは違う?!Rakutenアプリでキャッシュバックをゲット!

アメリカ生活

こんにちは、Lizです!

アメリカで生活していると、日用品から洋服、家電まで何かと出費がかさみますよね。 そんな中で私たちが購入前に毎回チェックしているのが、アメリカ版のRakuten(楽天)アプリです。

今回は、「アメリカのRakutenって何?」「本当にお得なの?」という方向けに、実際に使っている感想も含めて分かりやすく紹介します。

アメリカのRakutenとは?

アメリカのRakutenは、オンラインショッピングをするだけでキャッシュバックがもらえるアプリ/サイトです。

日本の楽天ポイントとは仕組みが少し違っていて、

  • ポイントではなく現金(Cash Back)もしくはアメックスのポイント
  • 四半期に一度、小切手(チェック)、PayPal、アメックスのポイントで受け取り

というのが大きな特徴です。

対応している有名ショップが多い

Rakutenを経由して利用できるショップはかなり多く、例えば:

  • Nike
  • Adidas
  • Sephora
  • Walmart
  • Best Buy
  • Expedia / Hotels.com

など、アメリカ生活でよく使うお店がほぼ網羅されています。

「どうせ買うなら、Rakutenを経由しないと損!」と思うレベルです。

使い方はとても簡単

使い方は本当にシンプルです。

  1. Rakutenに無料登録
  2. アプリまたはブラウザでRakutenを開く
  3. 行きたいショップを検索
  4. 「Shop Now」をクリックしていつも通り買い物

これだけで、自動的にキャッシュバックが反映されます。

キャッシュバック率はどれくらい?

キャッシュバック率はショップや時期によって変わりますが、

  • 通常:1〜5%
  • セール時:10〜15%
  • ブラックフライデーなど:20%以上

になることもあります。

特に週末、ホリデーシーズンはかなり高還元になるので、 大きな買い物をするときほど差が出ます。

実際に使ってみた感想

私自身、

  • 洋服
  • コスメ
  • 家電
  • ホテル予約

などで使っていますが、 気づいたら数十ドル戻ってきていることも珍しくありません。

「割引クーポン+Rakutenキャッシュバック」の併用もできるので、 節約したい方にはかなり相性がいいサービスだと思います。

使う前に知っておきたいポイント・注意点

Rakutenはとても便利ですが、使う前に知っておくと安心な注意点もあります。

  • 同じショップでもカテゴリーによってキャッシュバック率が異なることがあります。 例えば、同じストア内でも「アパレルは10%」「家電は1%」など差がある場合があります。
  • キャッシュバック率は時期やキャンペーンによって頻繁に変わるため、購入前に必ずRakuten上で表示されている条件を確認するのがおすすめです。
  • クーポンコードによっては、キャッシュバック対象外になることがあります。(Rakutenに掲載されているクーポンは基本的にOKですが、外部サイトのコードは注意!

こうした点を意識するだけで、「思ったより戻ってこなかった…」という失敗を防げます。

紹介リンク経由がおすすめ

Rakutenは、紹介リンク経由で登録するとボーナスがもらえるキャンペーンを定期的に行っています。 (*金額は時期によって変わります)

初回購入後にボーナスが付与される仕組みなので、 これから登録する方は紹介リンクを使わないと正直もったいないです。

ダウンロードはこちらから☆

こんな人におすすめ

  • アメリカでオンラインショッピングをよくする
  • 少しでも生活費を節約したい
  • クーポンやセール情報が好き
  • 難しい操作は苦手

1つでも当てはまる方には、Rakutenはかなりおすすめです。

おわりに

アメリカのRakutenは、 「いつもの買い物を少しお得にしてくれる神アプリ」です。

登録も無料で、使わなくてもデメリットはないので、 アメリカ在住の方はとりあえず入れておいて損はありません。

今回も最後までお読みいただきありがとうございます!

インスタにも色々アップしているのでぜひチェックしてください☆

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